混ぜるな危険

_|・ι____・*|_←ぷりちー

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悩ましい

ブログに書きたいけど書けないことがおおすぎておおすぎて…。
仕事の面白い話をかこうとおもって、大丈夫なラインまでボヤ~っとかいてみたら意味がわからなくなる始末。
面白い話は腐る程あるのに書けないなんて悔しい。

どうでもいい話でお茶をにごしていきます。
10月ちょいちょいくらいの時期に渋峠に行きました。
片道6時間。
ちなみにほぼ初対面の人といってきました。
何故そうなったかって?俺もよくわかりません。

相手「車酔いしやすいから酔ったらごめんね」
俺「酔ったら早めに言ってね。」
相手「わかった」
俺「酔ったら応援してあげるからね」
相手「え?」
俺「応援したげるからねー」
相手「酔った」
俺「がんばれがんばれ!」
相手「そこは止まってよ。サービスエリアとかにさ。」
俺「がんばれがんばれ!」


到着後車から降りつつ
俺「寒くない?」
相手「大丈夫」
俺「寒かったときのために上着二枚もってきたんだけど使う?ボードのウェアだけど。」
相手「いらぬ!」
リフト待ち中
俺「風つよっ!風!上着きてよかった!!」
相手「ねぇ!すごいさむいこれ!さむいよ!」
俺「わかった!じゃあ応援するわ!がんばれ!がんばれ」
相手「…上着よこせ!」
俺「やらぬ!」
相手「えぇ…」
俺「車の鍵あげるから上着取ってきなよ」
相手「そこはとりにいってくれるとかじゃない?」
俺「甘えるんじゃありません!」
相手「車の鍵かして、先に帰る!」
俺「あ、リフトのおっちゃんがポンチョ貸してくれるらしいぞ!」
相手「おっちゃんに惚れそう…。おっちゃんかっこいい。」

山道(石段的なやつ)を登りつつ
俺「女の子ってよくそんな靴(若干ヒールのたかい靴)で歩けるね」
相手「慣れだよ、慣れ。はいてみる?上着と交換してあげるよ」
俺「いらない。転ばないようにね」
相手「転んだら助けてね」
俺「他人のフリするね」
相手「転んだらめっちゃ話しかけるからね」
俺「転ばないようにしてくだっっっおぉぉ!」←俺がすべってこけそうになる。
相手「え、私は他人のフリすればいいの?」
俺「いや、まだ転んでないから、ギリギリセーフだから。」
相手「次やったら他人のフリするね」
俺「次すべったらおもいっきりつかんで道ずれにするから。」
相手「それでも他人のフリするからね。見ず知らずの人を巻き込んで転んだ迷惑な人みたいな図にするから。」
俺「お互い気をつけて歩こう。」

渋峠ひさしぶりにいったけど紅葉してるときは人もおおいし、道は混むしいいことないね。
でもいいとこです。おすすめ。

| 未分類 | 2013-12-08 | comments:1 | TOP↑

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| | 2013/12/08 18:31 | |















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